幸せいっぱいの妻夫木聡が、先輩女優を“オバサン”扱い!・芸能ニュースをお届けします

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幸せいっぱいの妻夫木聡が、先輩女優を“オバサン”扱い!


 31日、渋谷・セルリアンタワー能楽堂で、映画『憑神(つきがみ)』の完成会見が行われ、主演の妻夫木聡ら主要キャストが勢ぞろいした。同作は、浅田次郎の小説を原作に、妻夫木演じる下級武士が、ひょんなことから、貧乏神・疫病神・死神に取り憑(つ)かれてしまう姿をコミカルに描いた時代劇だ。

最近は日本映画がおもしろいですね。もちろん、ハリウッド等の映画に比べると制作費が少ないのは仕方の無いことですが・・・
 今回、西田敏行、赤井英和らベテラン俳優と共演した妻夫木は、撮影現場の雰囲気を聞かれると、「スタッフも含めて、これだけ平均年齢が高い現場もめずらしい」と思わずポロリ。運が悪いことに(?)、こうコメントした瞬間、同席していた先輩女優の夏木マリと目が合ってしまい、妻夫木は「すみません……」と申し訳なさそうな表情を浮かべていた。一方、“オバサン”扱いされた夏木は、そんな妻夫木を笑いながら許していたが、会見の冒頭で、「ずっと妻夫木くんの大ファンだったので、共演できてうれしい」と発言していただけに、内心はショックを受けていた様子だった。

 気を取り直して、映画について語る妻夫木。不幸の神様に取り憑(つ)かれた主人公が、武士の本分を取り戻すストーリーについては「人間って、幸せなときほど、それに気づかないもの。僕はすごくツイていると思います。毎日、幸せなんで」と、今度は、意味深なコメント。昨年からの熱愛報道に対する答えとも受け取れるが、映画の完成会見ということもあり、報道陣からそれ以上の追求はなかった。

平均年齢が高いってのは別に悪い発言でもないように思うのですがね。
まあ、目があってしまったのが不運だったというか(笑)

それにしても、西田敏行、赤井英和、夏木マリに妻夫木聡・・・

実に豪華メンバー揃いですね。これは見てみたいです。

(引用:ライブドアニュース
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