菊地凛子のバベル、女芸人の"逆M字開脚"に沸いたジャパンプレミア・芸能ニュースをお届けします

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菊地凛子のバベル、女芸人の"逆M字開脚"に沸いたジャパンプレミア


 26日、TOHO CINEMAS六本木ヒルズで、日本公開が迫った『バベル』のジャパンプレミアが行われ、菊地凛子、二階堂智、アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督が、レッドカーペットに登場した。

「バベル」は、内容もさることながら、他のことでも話題になっていますね・・・
 レッドカーペットに登場したゲスト陣は、ほっしゃん。やムーディー勝山など、なぜかお笑い芸人が多かった。そんな中ひときわ異彩を放っていたのが、SMの女王様キャラで人気急上昇中の“にしおかすみこ”だ。来場者がレッドカーペットにふさわしいファッションで現れたのに対し、にしおかはいつもの女王様ルック。報道陣に「キィーーー」と奇声を発するなど、明らかに場違いな雰囲気だった。それでも、カメラマンからのリクエストに応える形で、得意技の“逆M字開脚”を披露すると、一般の観客からは大きな歓声があがっていた。しかし、あまりに衝撃的な光景に、関係者は冷や汗気味だった。

 そんないつもとは違う雰囲気のゲスト陣の後、レッドカーペットに現れたこの日の主役たち。映画が撮影された日本が、ワールドプレミア最後の地となったこともあり、監督も含めた3人は、和装でマスコミと観客の前に現れた。昨年のカンヌ国際映画祭以来、公の場で着物姿を初披露した菊池凛子は、「着物を着ると“凛とした”気持ちになる」とコメント。イニャリトゥ監督は「正直、きついけど、やせて見えるからいいね」と着物の魅力を笑顔で語っていた。

いやあ、にしおかすみこさんを呼ぶとは、なんともチャレンジャーですね(笑)

インパクトがありますから、イニャリトゥ監督に気に入られるとそれはそれでおもしろいものはありますが・・・

(引用:ライブドアニュース
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